1月26日(火) – George Foremanのグリルに期待

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昨日具合が悪いって言い出したうちのスタッフ、エマ母だったのですが、今日は更に具合が悪いらしく、寝込んで仕事お休みです。きっと、エマは添い寝などせず、つまらないってブイブイ大暴れしてることでしょう。あのじゃじゃ馬娘の相手は、大変ですからね。

さて、今日も私は家でお仕事です。金曜日は代休貰おうと思ってたのに、段々雲行きが怪しくなってきました。なんだかミーティングが入りそうな嫌な予感。

【昼食】
ピザ

朝はまたぼ~っと仕事してるうちに、食べずにお昼になりました。何が食べたいかも分からず、作る気力もないので、またピザ温めて終わりです。

夕方は、ちょっとお買い物に行ってきました。実は夕べの手羽、焼くのも大変なら、その後のお掃除も大変だったんです。だって、脂が飛び散りまくって。実はうち、魚焼き網もあるのですが、脂が飛び散る&家中煙たくなるという理由で、さんまを焼くとか、脂を落としながら上手に三枚肉やカルビを焼くとかになると、かなり躊躇するのでありました。そこで、今日は思い切ってGeorge Foremanのこのグリル、買ってきましたよ。10年以上前に買った時には、グリル部分の取り外しができないものしか売ってなかったのですが、今回はちゃんと、取り外してディッシュウォッシャーに入れられて、グリルの温度調節も自由にできるものを買いました。ここのグリルは、敢えて前が下がった状態で肉なんかを焼くことによって、脂を流して落としてしまおうという設計なのですが、今回のは傾けることもできれば、水平にすることもできます。それで、水平にすればパニーニメーカーにもなるし、中のグリルを外して付属のワッフルアイロンに変えると、ワッフルも焼けるっていう優れもの。これなら1台で色んなことに使えそうです。

【夕食】
ほうれん草のタリアテッレのトマトソースがけ、サラダ、タラのグリルのタルタルソースがけ

買ってきたグリル、早速夕食の支度に使いました。脂のない魚の時には、水平にしないとパサパサになりそうです。上下一度に焼くので、数分で焼けちゃうのも省エネでいいですね。あと、身が崩れやすい魚を焼く時には、さっとオイルをスプレーしておくと、お皿に移す時に魚がフレークにならないで済みそうです。しばらく色々焼いて、研究してみます。

12月に久し振りに作ったタリアテッレ、ちょっと分厚かったのですが、ほうれん草のはこれで終わりです。まだ赤いビーツのが残ってるのよね。何のソースで食べようかしら・・・

2 thoughts on “1月26日(火) – George Foremanのグリルに期待

  1. Mama Rando

    もしかして私の煙らん亭(匂わないグリル)購入に刺激された?(笑い)。
    私は第1回目はBoysの焼き芋を焼いてみました。いい感じで焼けましたよん。
    次はまだ冷凍庫にある油ののった「秋刀魚」を焼いてみて合格してくれればいいのだけど。。

  2. 桃ちゃんのマミー

    Mama Randoさん、あはは。多分違うと思う。前日の鶏手羽にやられて、上手に脂を捨てながら焼く方法を考えたって感じかな。これだと、一旦流れ出た脂は加熱されないから、煙が出ないのよね。
    うちも、近々さんまをこれで焼いてみるよ。その時には、このブログでご報告しますわ。それにしても、自分な嫌いな焼き芋も、可愛い息子たちのためには焼くのね。流石、犬奴隷だわ(笑)。

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